まとめて更新。
9日に読んだ本
「名演説で学ぶ英語」米山明日香
「初めての経済学[上]」伊藤元重
他仕事に必要な本7冊
10日に読んだ本
「初めての経済学[下]」伊藤元重
「福翁百話」福沢諭吉
他仕事関係の本5冊
11日に読んだ本
「ヨーガ根本経典」佐保田鶴治
他仕事に必要な本8冊
仕事関係の本が多いとやはり味気ていなぁ・・・と
2015年1月12日月曜日
2015年1月9日金曜日
2015年1月7日水曜日
2015年1月6日火曜日
1月5日に読んだ本
「ニュートン2015 2月号」
「NHKラジオテキスト 物語のなかの宗教」
(島園先生が上智大学に移られていたのは知らなかった ^^;)
「ドイツの歴史」ふくろうの本2度目
あとは仕事で読んだ本が8冊。
「NHKラジオテキスト 物語のなかの宗教」
(島園先生が上智大学に移られていたのは知らなかった ^^;)
「ドイツの歴史」ふくろうの本2度目
あとは仕事で読んだ本が8冊。
2015年1月5日月曜日
1月4日に読んだ本
「英語の歴史」寺澤盾
「物語ドイツの歴史」阿部謹也
「イギリス帝国の歴史」秋田茂 (以上 中公新書)
「よくわかるキリスト教の暦」今橋朗 (キリスト新聞社)
「日経サイエンス 2015 02」
出先でもっと読む時間はあったけれども、もう書店がやっていない時間だったので,ここまでで断念。
「物語ドイツの歴史」阿部謹也
「イギリス帝国の歴史」秋田茂 (以上 中公新書)
「よくわかるキリスト教の暦」今橋朗 (キリスト新聞社)
「日経サイエンス 2015 02」
出先でもっと読む時間はあったけれども、もう書店がやっていない時間だったので,ここまでで断念。
2015年1月4日日曜日
読書記録
図書記録をつけておくのも悪くないかな、と突然思い立ったので書いてみました。
仕事で読んだ本(つまり読みたくて呼んだわけではない本)は書かずに、という方針にしました。
まぁ、どれだけ続くかもわかりませんが(笑い
☆1月3日に読んだ本☆
「イギリス史10講」(半分+年表作成)
「ドイツ史10講」(半分)
「フランス史10講」(半分)
「仏教漢語50話」(以上岩波新書)
「イギリスの歴史」
「ドイツの歴史」
「フランスの歴史」(以上ふくろうの本)
「宗教は人を救えるのか」(角川新書)
仕事の合間に読んでいた上に、目を通さないといけない書類が多かったのであまり読めなかった。
英独仏史は人名・地名になじみがない上にカタカナが多くてなかなか頭に入りにくいなぁ・・・と。1度読んだだけでは頭に入らない。あと何回か読みなおす必要性を感じる。
仕事で読んだ本(つまり読みたくて呼んだわけではない本)は書かずに、という方針にしました。
まぁ、どれだけ続くかもわかりませんが(笑い
☆1月3日に読んだ本☆
「イギリス史10講」(半分+年表作成)
「ドイツ史10講」(半分)
「フランス史10講」(半分)
「仏教漢語50話」(以上岩波新書)
「イギリスの歴史」
「ドイツの歴史」
「フランスの歴史」(以上ふくろうの本)
「宗教は人を救えるのか」(角川新書)
仕事の合間に読んでいた上に、目を通さないといけない書類が多かったのであまり読めなかった。
英独仏史は人名・地名になじみがない上にカタカナが多くてなかなか頭に入りにくいなぁ・・・と。1度読んだだけでは頭に入らない。あと何回か読みなおす必要性を感じる。
2014年7月2日水曜日
大分あいてしまった
大分期間があいてしまいましたが、フランス語はコツコツと続けています。
途中、仕事の関係で英語漬けにならざるを得ない日が続いていたので、ちょっと1日に割ける時間が乏しくなってしまっていましたが、なんとか、綴り字と音の本はルとめ終わってから、10回くらい復習できました。
フランス語と格闘しながら、最近は19世紀のフランス文学にも興味が出てきました。
バルザック、スタンダール、ユゴー、ゴーチェなど、19世紀のフランス文学の作家は魅力的な人が多いなぁ、と。
何十年も前の学生時代、大体昭和50年代に翻訳でそのあたりの作家の作品はすべて読んではいるのですが、今あらためて、読んでみたいなぁ、と思い始めました。
こうなってくると、少しは原書で読みたいという欲も出てくるので、案外よい方向になってきているのかもしれないと思っています。
音読もそれなりにできるようになってきたので、もう少ししたら、いよいよ入門書に取り掛かろうと思っています。
ここで焦っても仕方ないので、時間がかかっても手堅く進めようと思います。
途中、仕事の関係で英語漬けにならざるを得ない日が続いていたので、ちょっと1日に割ける時間が乏しくなってしまっていましたが、なんとか、綴り字と音の本はルとめ終わってから、10回くらい復習できました。
フランス語と格闘しながら、最近は19世紀のフランス文学にも興味が出てきました。
バルザック、スタンダール、ユゴー、ゴーチェなど、19世紀のフランス文学の作家は魅力的な人が多いなぁ、と。
何十年も前の学生時代、大体昭和50年代に翻訳でそのあたりの作家の作品はすべて読んではいるのですが、今あらためて、読んでみたいなぁ、と思い始めました。
こうなってくると、少しは原書で読みたいという欲も出てくるので、案外よい方向になってきているのかもしれないと思っています。
音読もそれなりにできるようになってきたので、もう少ししたら、いよいよ入門書に取り掛かろうと思っています。
ここで焦っても仕方ないので、時間がかかっても手堅く進めようと思います。
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